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The concept for this biographical book cover series was centered around the author’s place of origin, and features elements that directly reference those places. A papercraft technique was used to create a three dimensional landscape scene which would enforce the idea of the author’s setting and help achieve a sense of cohesiveness through out the series.

I chose to incorporate fences and other small icons to depict the author’s life and to help illustrate what kind of environment these literary legends were exposed to and how that had direct influence on some of the most famous stories in history.

(出典: behance.net)

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(出典: ak47)

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「お客様は神様です」みたいなことばかり教えるのは簡単。
しかし現場が困っていることは、そうではなくて、
「この人は客じゃない」と判断し、対応するにはどうしたらいいか?と言うこと。

最近は現場のサービスの質が落ちた、、、
と言われる背景には「客の質が落ちた」という側面も多々あるからです。

先日も、某有名外資系のショッピングセンター?で
明らかにスタッフにからんで、クレームを通り越して、
「イチャモン」をつけているシーンに遭遇しました。

典型的な「あー言えば、こう言う」のクレーマーで、
ようするに何だかんだ言って「タダにさせてしまおう」という
魂胆が丸見えでした。

商品やサービスのクレームを通り越して、
スタッフ自身のことを「あれもダメ、これもダメ」と攻めまくります。

すると欧州系の支配人が出てきた。
どう対応するのだろう?と観察していると、
「出て行け!お前は客じゃない!」と
物凄い剣幕で怒りだしました。
(もう顔面が怒りで真っ赤でした)

支配人が出てくれば、あと一押しで「タダになる」と期待していた
ガラの悪いクレーマーは、ビックリ!

そして、
「スタッフはお前の奴隷じゃない、謝れ!」とまで言い放ちます。
結局、クレーマーが逆に謝罪することに。

後に話しを伺うと、
「このラインを超えたら客じゃない、というのがある。
ラインまではスタッフに精一杯努力させる。
しかし、それ以上やらせるとスタッフがいじめられて心に深い傷を負う。
そして、この仕事に恐怖を感じるようになってしまう。
それは絶対に避けなければならない。
だから、私たちはこのラインを超えてくるクレーマーがいたら、
その瞬間からスタッフを守るのが義務だ」とのコメント。

客も店を選ぶし、店も客を選ぶ、ということでしょう。

そして、
「日本のお客さんは、商品とサービスの品質に厳しい。
それはそれでいい。
だけど、時にその限度が超えると、
単なるわがまま客に変身してしまうことが多い。
これは悲しいことだ。
そして、店に断られることに慣れていない。
これは、全国的に頭を下げる接客しか教えてこなかったからだろう」
というお話しでした。

サービスの現場には、「こういう場合はどうしたらいいのか?」という
グレーゾーンがたくさんあります。
そのグレーゾーンこそ、社員の仕事です。

それなのに、
朝礼や終礼で、流行りの「感動系の話し」ばかりしていても、
問題は解決しませんから要注意です。

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2011/3/29 10:36


緊急召集され、向かった先は…とあるビル…
その一室に『協力会社』約50社(1社2~3名)が集まり、まるで『説明会』が如く、前方には長テーブル、集められた会社の人間達はパイプ椅子…

少しして…“例の作業服”を着た奴等数名が入室…
最初は『支援物資』の掻き集めや対応に(メモ棒読みな)『政府は感謝してる』風な文章を音読…

そして…いよいよ本題に…
『今回の災害支援に際し、“心無い”行為をした方が居ます…』
すると…誰かが
『そ~言や…関東に“東丸”や“金ちゃん”の品物が出回ってたなぁ…』
を皮切りに…
『俺もニュースで見たぞ!』
『やっぱ横流しか!』
『“ギッタ(盗む)”奴が…』
等、会場はザワ付く…
しかし…説明に来てる奴等は顔色一つ変えず…
『ソレは現在調査中です…』
と制する…
『今日、集まって頂いたのは…物流に関する情報漏洩に関してです』
…身に覚えが有る…
『支援物資の情報を故意に漏らした人が居ます…』
…俺か?…しかし…余り詳しくは……ああ…したなぁ…
『ソレをテレビ局に教え、救援活動を妨げ…』
奴等がソコまで発言した時…誰かが
『テメェ等がマトモに被災地に物資を届けずにドッカに集めて止めてたんだろ~が!』
と怒号が上がった…が…奴等はチラっと顔を上げただけで、淡々とメモを読み続けた…
『この行為は“主秘義務”の違反に相当し、今後の活動の妨げに成る行為です…』
…確か…ンなクソメールが俺んトコにも来たなぁ…
『今後の事も有りますので、協力会社の方々の“PCメールアドレス”及び“携帯の番号”“アドレス”を提出して頂きます。社員全員と家族の…』
ソコまで抜かした時…ウチの社長が切れた…
『ダホ~!なに抜かしとんじゃ!ワシ等は“協力会社”でワレ等の下請けチャウわ!ボケ抜かすんもタイガイにせ~よ!』
…この怒声を皮切りに…会場は一気にヒートアップ…
『ナンで社員全員やねん!』
『家族とか関係無いやろ!』
『ワレの不始末チャウんか!』
『バラされて困る事しとるオドレが悪いんちゃうんか!』
等々…収集が付かない程の大騒ぎ…
俺も…途中“ビクッ”とする事が有った為に…自分じゃ無いと判明した途端…に…怒りが…そして…
『オドレ等!一体ナニモンじゃ~!ナンの権限が有って“ンな事”抜かしとるんじゃ!』
一瞬…会場が…静かに…
奴等は…
『我々は…政府から…』
『ドコの役所じゃ!』
コレは俺じゃ無い…
『いえ…政府外郭団体の…』
誰かが…決定的な事を怒鳴った…
『ワレ…PEACEBOATけ!』
一瞬にして静まり変える会場…
『…の様なモノです…』
『ソウなんかチャウんかハッキリせぇ!』
『………です…』
会場は静かに成ったが…怒りが充満してるのは分かる…
『…話しを続けます…今、お手元に有る資料のアドレスに、各社の情報を送信して…』
多分…誰も奴等の話しは耳に入って無い…然も…また…ウチの社長が…口火を切ってしまった…
『…アノ…辻元んトコけ…』
静かな口調では有ったが…エラく“ドス”の効いた…ゆっくりとした発言…
『はい?あ、辻元管理官の…』
『イネ!(帰れ)』
『は?』
『イナんかい!!(帰らんかい)』
そして会場は再びヒートアップ…
『ワレ!足元が明るいウチにイナんかい!』
『オドレ!夜道がマトモに歩ける思うな!』
『クラシ(殴る)込まれる前にウセんかい!』
そして…誰かがパイプ椅子を投げ付けた…靴にしとけば良いのに…
『コロスぞ!ボケ!』
『埋めんぞ!ゴルァ!』
会場の様子にビビって、奴等は話し途中で逃げ出した…

一旦…神戸市外れの本社に立ち寄った際…本社にも『会場で配られた』のと『同じ文面』がFAXされていた…
当然…本社の方もブチ切れて居る…が…流石に本社だけ有って、冷静に『コネの有る“野党”国会議員』に連絡し、関係省庁からの連絡待ち状態だった…
電車の時間を気にしながら…返答を待つも…時間切れ…
俺は社長と別れ四国のに帰った…

そして…今朝…社長から連絡が有った…
『昨日の騒ぎ、アレ…政府筋は“関係無い”って話しだ…提出に関しては、“一切知らない”って事らしい…』
との事…つまり…政府側は…
『辻元以下“超絶不愉快な連中”が手前勝手に“言論統制”を敷こうとしてた…』
と言う事らしい…


コレが“俺がブチ切れ”てた要因です…

自分に怒ってたのは…『放送局云々…』で『その手が有ったか!』って事です…

しかし…今の現状では…放送局にリークしても“隠蔽”されるだけで、電波には乗ら無いでしょう…多分…

実質…15日には『放送出来る内容』に纏めた映像を国営放送が作ってました…
民放でも…待機させれてる場所が数秒映り、インタビューまで流れました…ほんの僅かでしたが…

これ、噂には出てたけどホンマかいな

Tiny Message (via yukiminagawa)

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